健康炭生活は、炭と美容・健康のお店です。

健康生活は環境作りから!
健康炭生活は備長炭・竹炭商品を中心に、美容と健康にこだわった「いいもの」だけを厳選セレクトしてお届けします。自然の恵みから生まれた成分でつくられたアイテムは、あなたのカラダをより美しくするお手伝いを致します。

取扱商品

商品について

炭でマイナスイオン環境づくり

備長炭、竹炭など、炭にはマイナスイオン環境にする働きがありますが、空気中のイオンの状態によって、体にはどのような影響があるのかまとめてみました。

心臓

 (-)マイナスイオンが多い時は心臓の働きがよくなります。
(+)プラスイオンが多い時は(-)マイナスイオンが多い時に比べて働きが悪くなります。

血圧

 (-)マイナスイオンが多い時は適度な血圧を保つ事が出来ます。
(+)プラスイオンが多い時は(-)マイナスイオンが多い時に比べて高くなる傾向にあります。

呼吸

 (-)マイナスイオンが多い時は楽になります。
(+)プラスイオンが多い時は(-)マイナスイオンが多い時に比べて呼吸しずらい感覚を覚えます。

血管

 (-)マイナスイオンが多い時はリラックス効果により拡張傾向になります。
(+)プラスイオンが多い時は(-)マイナスイオンが多い時に比べて縮小されている状態になります。

 (-)マイナスイオンが多い時は丈夫な骨を作る環境になります。
(+)プラスイオンが多い時は(-)マイナスイオンが多い時に比べて丈夫な骨は作りづらい環境になります。

過労

 (-)マイナスイオンが多い時はリラックス効果が働き、回復される環境になります。
(+)プラスイオンが多い時は(-)マイナスイオンが多い時に比べて回復されにくい環境になります。

血液

 (-)マイナスイオンが多い時 ◎アルカリ性 △ナトリウム・カルシウムは増加傾向 ▽カリウムは減少傾向
(+)プラスイオンが多い時は ×酸性 ▽ナトリウム・カルシウムは減少傾向 △カリウムは増加傾向

自律神経

 (-)マイナスイオンが多い時は自律神経異常の改善作用があります。
(+)プラスイオンが多い時は自律神経の機能低下傾向があります。

新陳代謝

 (-)マイナスイオンが多い時は細胞機能活性化傾向があります。
(+)プラスイオンが多い時は(-)マイナスイオンが多い時に比べて細胞機能低下傾向になります。

血液の浄化

 (-)マイナスイオンが多い時は造血作用・酸性血液のアルカリ性化作用があります。
(+)プラスイオンが多い時は(-)マイナスイオンが多い時に比べて酸性化に向かう傾向になります。

抵抗力の増進

 (-)マイナスイオンが多い時はガンバーグロブリン(たんぱく質の一種)の増加・増強傾向になります。
(+)プラスイオンが多い時は(-)マイナスイオンが多い時に比べて抵抗力の低下傾向になります。

胃腸消化作用

 (-)マイナスイオンが多い時は自律神経の副交換神経を刺激し、消化作用が活発があります。
(+)プラスイオンが多い時は(-)マイナスイオンが多い時に比べて交換神経を興奮させ、胃腸の運動を抑制する傾向があります。

痛み・頭痛等

 (-)マイナスイオンが多い時は頭痛、神経痛を緩和する働きがあります。
(+)プラスイオンが多い時は頭痛、神経痛を増幅する傾向になります。

マイナスイオン環境はいろんな面で良い効果が得られるようです。
私たちの体は、環境に適応し、体調のバランスを整える機能を持っています。
しかし、その機能を超える環境の悪化により、バランスが崩れ、それが多くの病気の原因にもなっています。
有害物質による体の酸化、電気製品からの電磁波、自動車の排気ガス、工場の排煙、
工場や家庭からの排水などは、プラスイオンを増加させる環境を作りだしています。
そのような環境を改善するのがマイナスイオンの働きなのです。
「炭」は、マイナスイオン環境にする力を持っています。「炭」の力で、まず環境改善を行いませんか?